仕事できないエンジニアの本当の原因は技術力じゃなかった。27歳の僕が教わった超シンプルなコツ

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こんにちは、ゆうきです。

今日もちょっと長い話、聞いてもらっていいですか。

現場で、こんな経験ありません?

振られるタスク、なんかどんどん簡単なものに変わってく。

「いいよ、これは俺がやっとくから」って現場の上の人に引き取られる。

「xxさんはここやっといて」って簡単なやつだけ振られる。

周りは、なんとなく、優しい。

優しい、んですけど。

なんか、目が違う。

なんか、期待されてない感が、ある。

、、、これ、ヤバいやつや。

「、、、もしかして、俺、足手まとい?」

「、、、こいつは戦力じゃないな、って認定された?」

「、、、このままじゃ、現場、切られるんじゃね?」

現場待機してるSESのおっさん、いるじゃないですか。

会社の会議室で、ずっと案件待ちで、Yahoo!ニュース見てるおっさん。

「、、、俺も、ああなるのか?」

「、、、うわぁ、やだなぁ」

はい、これ、27歳のゆうき、当時の心の声、丸ごと再現したものです。

当時の僕、毎日、こんなん考えてました。

いやマジで。

SES時代、僕、ずっと「、、、俺、戦力じゃないかも」って妄想して、勝手にメンタルやられてました。

で、結論から言うと、僕、抜け出しました。

「仕事おせぇな〜」って妄想されてた27歳が、いま、月単価100万のフリーランスエンジニアやってます。

で、何やったか。

めっちゃシンプル。

スクール時代に、お世話になってたフリーランスの人に泣きついて、教えてもらった「あること」をやっただけ。

これ、たぶん99%のエンジニアが、知らない。

いや、知ってる風な顔して、やってない。

今日はその話、します。

目次

27歳、SESでスクショ貼ってた頃の話

順番に話します。

僕、27歳のとき、SESで働いてたんですよ。

第二新卒で工場辞めてIT業界に飛び込んで、入ったのがSIerの下請け。

はい、地獄でした。

いや、これ、こっちの記事でガッツリ書いたので、まあ、興味ある人はそっち読んでください。

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とにかく、毎日エクセルにスクショ貼ってました。

永遠と、スクショ貼ってました。

で、ある日、「、、、これじゃ技術力つかんわ」って気づいて、独学。

ログイン機能、作れなかった。

「これ、もう自力じゃ無理やわ」って気づいて、50万のスクール、申し込み。

震える手で、申し込みボタン押しました。

はい、ここまでが、こっちの記事と同じ流れです。

で、スクール入って、HTML 10時間中央寄せできなかったり、深夜2時に「同じ人間ができないわけねえ」って気づいたり、修羅モードになったり、いろいろあったんですよ。

もう一回言いますけど、ここ、こっちの記事に書いたんで、ぜひそっち読んでください。長くなるんで、今日は省略。

で、スクールやりながら、SESの仕事、続けてた。

SESの仕事、続けてた、んですけど。

これが、なんとも、絶望でした。

振られるタスクが、どんどん簡単になっていく現象

SESの現場。

最初は、まあ、テスターとして雑にスクショ貼り続けてたんですけど、徐々に「ちょっとした実装、やってみない?」みたいな簡単なJavaの仕事も振られるようになった。

最初は嬉しかったんですよ。

「、、、おっ、俺、ついに実装やらせてもらえるんか!?」

「、、、これ、もしかして、レベルアップの予感!?」

はい、レベルアップ、しませんでした。

その実装、僕、めちゃくちゃ時間かかったんですよ。

いや、当たり前です。

スクール始めたばっかりで、まだHTML中央寄せできるかどうかのレベル。

現場のJavaコード、ぱっと見「、、、何これ宇宙語?」状態。

わかるわけ、ない。

調べる。

詰まる。

また調べる。

また詰まる。

気づいたら、1日終わってた。

いや、1日で終わってない、終わってない。

次の日も、その次の日も、まだ終わってない。

、、、ヤバい。

で、こうなる。

現場の上の人「あ、ゆうきさん、それ、ちょっと貸して」

僕「はい、すみません」

現場の上の人「いいよ、これは俺がやっとくから」

僕「、、、はい、、、ありがとうございます」

で、振られるタスクが、変わるんですよ。

次から、もうちょっと簡単なやつ。

その次から、もっと簡単なやつ。

「ゆうきさん、ここだけお願いー」って、ボタン1個、追加するだけ、みたいな仕事。

いや、ボタン1個、追加するだけ、って。

僕「、、、はい、、、わかりました」

、、、いやいやいや。

待って待って待って。

これ、ヤバい。

「、、、もしかして、俺、戦力外?」

「、、、口では言わんけど、みんな『あいつ無理やな』って思ってる?」

「、、、これ、現場のマネージャーに『戦力じゃないから外して』って言われたら終わりじゃね?」

現場待機の、SESのおっさん。

会社の会議室で、毎日Yahoo!ニュース見てる、あのおっさん。

僕も、ああなるのか?

いや、なるな、これ。

毎日、ベッドの中で、こんなん考えてました。

「、、、うわぁ、やだなぁ」

「、、、いやだなぁ」

「、、、いやだなぁ」

いや、何回言うてんねん、と。

スクールの「お世話になってた人」に、泣きついた

これ、放置したら、ガチで終わる。

そう気づいて、スクール時代に知り合ったフリーランスの人に、泣きついたんですよ。

フリーランスで、月単価100万超え、現場で無双してる人。

「俺もあんな風になりたい」って憧れてた、お世話になってた人。

電話、かけた。

「すみません、ちょっと、相談あって」

その人「、、、おう、どうした?」

僕「僕、仕事、めっちゃ遅いんすよ」

その人「」

僕「スクールで技術鍛えてんのに、現場のスピード、全然、上がらん」

「現場のJavaコード、何書いてあるかわからんし」

「調べても調べても、終わらん」

「たぶん、現場で『あいつ戦力じゃない』って思われてて」

「なんで、僕、こんなに、できないんですかね」

で、その人の答えが、衝撃やったんですよ。

「いや、技術じゃねぇだろ」

、、、え?

いや、待って。

技術じゃ、ない?

僕「、、、え?でも、僕、技術なくて、コード書くの遅くて」

その人「、、、いや、それ、技術の問題、じゃないって」

僕「、、、え、じゃあ、何の問題、、、?」

その人「お前さ、タスク振られたとき、いきなりコード書いてないか?」

、、、え?

いきなりコード書く?

書いてます。

めっちゃ、書いてます。

僕「、、、はい、、、書いてます」

その人「そりゃ詰まるわ」

「そりゃ終わらんわ」

「当たり前や」

いや、待って。

「いきなりコード書く」って、エンジニアなんやから、当たり前ちゃうの?

と、思った瞬間。

その人「お前、紙に書いてないやろ?」

、、、紙?

、、、紙?

、、、紙ぃ?

電話の向こうで「紙に書け」とか言われた27歳の僕、完全にフリーズしました。

「はい?紙、ですか?」

その人「そう、紙」

「いきなりコード書く前に、紙、開け」

「今、振られてるタスク、何を達成すればOKか、書け」

「それを、どういう順番で進めるか、書け」

「どこが優先度高くて、どこが後回しでええか、書け」

「そっから、初めてコード書く」

、、、え?

それで、いけるの?

いきなりコード書くな。タスクの「進め方」を、紙に書け

その人が言うには、こうらしい。

「仕事ができないやつの99%は、振られた瞬間、いきなりコード書く」

「結果、途中で『あれ、これ何のために書いてんやっけ?』ってなる」

「何を達成すればOKか、見えてないまま、コード書いてるから」

「そりゃ、迷子になる」

「迷子になったら、時間溶ける」

「当たり前」

図星でした。

僕、Javaのタスク振られた瞬間、いきなりエディタ開いてた。

「まずここ、書くか」

「いや、こっちが先か?」

「あれ、これ何やればOKやっけ?」

「まず、何から手をつけたらええんやっけ?」

毎回、迷子。

いや、これ、当たり前のことやのに、誰も、教えてくれんかった。

その人「紙、開け」

「まず、このタスク、何を達成すればOKか、書け」

「例えば、ボタン1個追加するタスクなら」

「『ボタン押したら、データベースに登録される』」

「これがゴール、って書け」

「で、そのゴールに辿り着くために、何をどの順番でやるか、書け」

僕「、、、はい」

その人「で、ここからが大事や」

はい?

その人「書き出した手順に、優先度つけろ」

「これは絶対やらないとアカンやつ、ここに集中する」

「これは後回しでも、たぶん大丈夫」

「これは、、、よく見たら、やる必要なくない?ってやつ」

「こうやって、切り分けろ」

、、、おお?

その人「で、これが最重要や」

はい?

「詰まりポイント」を、先に見つけて、そこだけピンポイントで聞け

その人「もう一個、めっちゃ大事なこと言うで」

はい?

その人「紙に手順書いてると、もう一個、ええことが起きる」

「コード書く前に、『どこで詰まりそうか』が、先に見える」

「『あ、ここ、たぶんわからんな』って、コード書く前に、わかる」

僕「あ、、、たしかに」

その人「で、わかったら、そこだけ、具体的に聞け」

「『この○○のところがわからないので、教えてもらえますか?』」

「これ、めっちゃ強い」

その人「お前、今、詰まったらどうしてる?」

僕「、、、いや、自分でずっと、調べてます」

その人「それ、時間の無駄や」

「コード書き始める前に、詰まりそうなとこ、先に予測しろ」

「予測したら、そこだけピンポイントで聞け」

「そしたら、お前の質問の質も上がる」

「『あいつ、ちゃんと考えてから聞いてくるな』ってなる」

「で、お前の動きも、爆速になる」

、、、ガチで、目から鱗、でした。

僕、今まで、自分で抱え込んで、時間溶かしてた。

「人に聞くの、申し訳ない」って思って、ずっと黙って調べてた。

、、、いや、それ、最悪のムーブやな。

聞いた方が早いし、しかも「ちゃんと考えてから聞いてる」って評価される。

、、、なんで、こんなシンプルなこと、誰も教えてくれんかったんやろ。

その人「、、、もう一個だけ言うとくで」

はい?

その人「最初は、ぎこちなくていい」

「紙に書く時間、最初は20分とかかかる」

「『え、こんなに時間かかんの?』ってなる」

「でも、慣れたら、5分で終わる」

「で、それやってないやつより、結局、爆速で仕事終わる」

「、、、騙されたと思って、明日から、やってみ」

いや、まあ、やるか。

翌日からの僕、いきなりコード書くの、やめた

次の日。

会社、出社。

Javaのタスク、振られた。

いつもの僕なら、即エディタ開いて、コード書き始める。

でも、今日は、違う。

机に座って、いきなり、紙とペン、出しました。

紙、A4のノート。

ペン、ボールペン。

隣の席の人「ゆうきさん、何始めるんですか?」

僕「、、、いや、ちょっと、整理を」

めちゃくちゃ怪しいやつ、爆誕しました。

書いた。

「このタスク、何を達成すればOK?」

今振られたのは、ボタン1個追加するタスク。

ゴール: ボタン押したら、登録できる。

書いた。

次。

「どういう順番で進める?」

1. ボタンの見た目、追加

2. ボタン押した時のイベント、作る

3. データベースに登録する処理、書く

4. エラーが起きた時の対応、考える

5. テスト、書く

書いた。

次。

「優先度、つける」

1〜3は、絶対やらないとアカンやつ。

4は、まあ、後でもいいかな。

5は、、、よく見たら、別のテストでカバーされてるから、いらんやん。

、、、おお?

これ、5、やらんでええやん。

次。

「どこで詰まりそう?」

、、、で、ここで、もう1個、気づいた。

仕様、詰まってない?

「ボタン押した時、どこかに画面遷移する?」

「処理中、ローディング出す?」

「登録完了したら、何が表示される?」

「エラー出た時、どこに表示する?」

、、、書いてみると、これ、ぜんぜん仕様、決まってない。

、、、いつもの僕なら、ここで考えずに書き始めて、後で「あれ?ローディングいる?」って気づいて、手戻り。

、、、で、上司に「これ、どうします?」って毎回聞きに行って、その度に「またこいつ、考えてないな」って思われてた。

でも、今日は、違う。

自分なりの予想、書いてみる。

「ローディング、いるよな、たぶん」

「画面遷移、登録後にトップ戻る、かな」

「エラーは、ボタンの下に赤字で出すのが普通かな」

、、、書いた。

書き終わった。

ここまで、20分。

いつもの僕なら、まだエディタ眺めて「どこから書こう」って迷子になってる時間。

でも、今日は、もう、進め方、全部見えてる。

そして、詰まる場所も、確認すべき部分も、見えてる。

詰まりそうな部分だけ、ピンポイントで聞きに行った

で、現場の上の人のとこ、行きました。

僕「すみません、ちょっといいですか?」

上の人「ん?どうした?」

僕「このボタン追加するタスク、ローディングいると思うんで、入れる方向で進めていいですか?」

「あと、登録完了したら、トップに戻る挙動でいいですか?」

、、、できるだけ短く、自分の予想と一緒に、聞いた。

上の人「、、、お?」

上の人、ちょっと、固まった。

上の人「お前、いつも、なんも考えずに『これどうします?』って聞いてくるのに、なんや急に、ちゃんとしてきたな」

、、、いや、それ、嬉しい、けど、失礼!w

上の人「ローディング、入れろ。完了後はトップ戻る、OK」

「あと、エラーはボタン下に赤字、それで正解や」

「、、、よく気づいたな、エラー表示」

、、、おお?

、、、自分で考えた予想、3つとも、当たってた。

、、、しかも、エラー表示、ちゃんと気づいたって褒められた。

、、、お、お、お?

「ちゃんと考えてから聞いてきてる」って、伝わったぞ?

、、、嬉しい!!!

その日の午後、僕、コード書き始めた。

いつもの倍速で、書けた。

詰まりポイント、もう先に聞いてあるから、迷わん。

いらないとこ、切ってあるから、無駄がない。

4の「エラー対応」も、優先度低いから後回しでいい、って合意取れてる。

夕方、終わった。

終わった?

いつもなら3日かかってたやつが、1日で?

、、、嘘やろ。

「あいつ、最近仕事できるな」が、聞こえてきた

これを、毎回、繰り返した。

タスク振られる→いきなりコード書かない→紙、開く→ゴール書く→順番書く→優先度つける→詰まりポイント書き出す→そこだけピンポイントで質問→爆速で実装。

毎回、毎回、これを、繰り返した。

で、何が起きたか。

振られるタスクが、また、変わってきた。

今度は、ちょっと、難しいやつ。

「ゆうきさん、これ、お願いしていいですか?」

「ちょっとややこしいんですけど」

「はい、やります」

で、こなす。

また、難しいの来る。

こなす。

ある日、給湯室で、誰かが言ってた。

「ゆうきさん、最近、めっちゃ早くなったよな」

「最初、心配やったけど」

「最近、質問の仕方も、ちゃんとしてきたよな」

聞こえてしまった。

、、、嬉しい!!!

いや、めっちゃ嬉しい!!!

給湯室で泣くかと思いました、僕。

いや、泣かなかったけど。

いや、ちょっと泣いた。

たかが、いきなりコード書かずに、紙、開いて、整理して、詰まりポイントだけピンポイントで聞く。

これだけで、人生変わりました。

フリーランス独立して、紙に書く習慣を、チーム全体に応用した

で、ここから先が、本当の本番です。

スクール卒業して、フリーランス独立。

これもこっちの記事に書いたんで、詳しく書きませんけど、お世話になってた人に攻略法教えてもらって、月単価83万の案件、取れたんですよ。

現場、入りました。

また、混乱でした。

入った現場、新規開発がリリース間近やのに、仕様、決まってない。

誰も、動いてない。

誰も、動いてない、んですよ。

いや、これ、ヤバくない?

で、ここで、僕、思い出した。

紙に書け。

お世話になってた人の声。

紙に、書け。

で、相談しに行け。

書こう。

ノート、開く。

今度は、自分のタスクだけじゃなくて、チーム全体のタスク、書き出す。

「このリリース、ゴール、何や?」

書く。

「ゴールに辿り着くために、何を、どの順番で決める必要がある?」

書く。

決まってない仕様、リストアップ。

優先度、つける。

絶対決めないといけないやつ、3個。

後回しでいいやつ、5個。

よく見たら、別に決めなくても大丈夫なやつ、7個。

整理、終わった。

PMのとこ、ノート握りしめて、行く。

「すみません、PMさん」

PM「、、、はい?」

僕「ちょっと、相談、いいですか?」

「リリースまで、こういう順番で進めようと思うんですけど」

「絶対決めないといけないの、この3つだと思うんです」

「これとこれは、後回しでいいと思うんですけど、どうですか?」

「これは、よく見たら、別に決めなくてもリリースに影響なさそうなんで、削っていいですかね?」

ノート、見せた。

PM「、、、え?」

PMさん、固まった。

PM「、、、いや、これ、、、フリーランスの外部メンバーが、こんなん持ってくるの?」

はい、外部メンバーやけど、持ってきました、すみません。

PM「、、、いや、これ、めっちゃ助かる」

「これで進めましょう」

その日から、状況、めちゃくちゃ変わりました。

決まらなかった仕様、ガンガン決まる。

メンバー、動き出す。

リリース、間に合う。

で、ある日、CTOから言われた。

CTO「ゆうきさん」

僕「、、、はい?」

CTO「リーダー、やってもらえません?」

いや、リーダー経験ゼロですよ?

フリーランス1社目ですよ?

CTO「関係ないです。やってもらえますか」

はい、、、やります、、、

たかが、紙に書いて、整理して、相談しに行く習慣。

これだけで、リーダー指名された。

たかが、紙に書く習慣。

これだけで、月単価105万まで行った。

たかが、紙に書いて、相談する。

これだけで、人生、変わりました。

……で、ここからが2026年AI時代の話

長かったですね。

はい、ここからが、めっちゃ大事です。

これ、AIない時代の話です。

いま、2026年。

AIあるじゃないですか。Claude Code、Codex、Cursor、ChatGPT。

「これ、効果的かどうか分析して」って聞いたら、3秒で答え出る時代。

「タスクの優先順位、つけて」って言ったら、AIが秒で並べてくれる時代。

いや、めっちゃ便利、やん。

でも。

ここからが、大事。

AIあっても、「やるべきこと/やらなくていいことの区別」を、自分でやろうとしない人、結局、1日溶ける。

いや、AIに「優先順位つけて」って聞いて、出てきたリスト、そのまま信じてる人、危ない。

AIは、「あなたの目標」も「あなたの現場の事情」も、知らんから。

AIの優先順位、的外れなこと、めっちゃある。

結局、最後、自分の頭で、紙に書いて、整理しないといけないんです。

それが、できる人と、できない人で、評価が爆裂に分かれる時代。

いや、もう、爆裂に分かれてる。

僕が教えてる駆け出しエンジニア、何人も、これだけで、人生変わってます。

「俺、戦力じゃないかも」って、毎日不安だった人。

紙に書いて、整理して、詰まりポイントだけピンポイントで聞き始めたら。

半年で、月単価70万。

1年で、月単価100万。

現場で、リーダー指名される側に、回ってる。

「、、、嘘やろ」って思いますよね。

本当の話なんです。

たかが、紙に書く習慣。

これだけで、世界、変わる。

ちなみに、ここから先の「本物の仕事の質」を上げる話ですが

ただ、正直に言うと。

紙に書いて優先順位つける、これは、入口です。

本物の仕事の質を上げるには、もっと先がある。

例えば、現場のシステムの仕様、どうやって素早く把握するか。

チームの中で、どうやって信頼関係を築いて、いい仕事を回してもらうか。

PMやCTOから「ゆうきさんに頼みたい」って指名される、立ち回りの作り方。

これ、ググりまくっても、Zenn漁っても、AIに聞いても、出てこないんです。

なぜなら、現場で何百人もエンジニア見てきて、教えて、検証して、確信した中身だから。

ここの中身、無料メルマガで連載してます。

紙に書く習慣の、その先。

本物の仕事の質を上げる動き方。

現場で「あいつ、めっちゃ仕事できる」って言われ続ける人の、共通点。

興味あれば、覗いてみてください。

「俺、戦力じゃないかも」って思ったまま終わるの、もったいないですよ。

本当に。

だって、給湯室で「ゆうきさん最近めっちゃ早くなったよな」って聞こえた、あの瞬間の感動。

あなたにも、絶対、味わってほしい。

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僕は月商にして120万円を稼いでいますが、

エンジニアで月100万以上稼いでいるというと、

怪しいですよね。

お前は元々仕事できた、才能やセンスがあったんだろ?ともよく言われます。

ですが僕は最初からプログラミングが得意だったわけでもなければ、

仕事が得意だったわけでも

交渉や戦略も得意だったわけではありません。

 

そんな僕でも自信を得ることができて

エンジニアとして月100万以上頂ける程

実力をつけることができました。

経済的にも精神的にも豊かになってます。

結局正しい方向で努力するだけなんですよね。

 

誰だって稼げますし。

正しい方向で学べば誰でも自信を持って

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僕雄貴がポンコツエンジニアから、月120万を稼げるようになった過程を下記の記事では公開しています。

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この記事を書いた人

雄貴のアバター 雄貴 フリーランスエンジニア

【エンジニアの単価が上がる情報を発信中】
27歳未経験からIT業界へ→経験2年半で月商80万達成
React案件で初回契約月105万を実現

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