エンジニアが単価を上げて手に入るのはお金だけじゃない。時間・自由・人生そのものが広がった話

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エンジニアの単価を上げて。

僕が本当に手に入れたもの。

それ、お金だけじゃなかったんですよ。

目次

今、僕の毎日はこんな感じです

働く時間を、自分で決められるんですよ。

朝は、起きません。

昼に、のそっと起きて。

その日やりたいことを、やる。

疲れたら、休む。

「今日はもう、いいや」

そう思ったら、切り上げる。

そういう働き方が、できるんです。

以前、勤務を減らしてた時期なんて。

平日の真っ昼間に、奥さんと原宿を歩いてました。

カフェでのんびりして、服見て、ご飯食べて。

平日の、昼にですよ。

「明日から2週間休みます」が通る

この前なんて。

「あー、どっか行きたいな」

そう思った、2日後に。

奥さんと、宮古島に飛んでました。

オーシャンビューのホテルで。

夕日を見ながら、寝落ちして。

宮古島は、2回行きました。

北海道も行ったし。

海外も、奥さんとフランスとオーストラリアに。

「あー行きたいな」って思ったら、行ける。

それくらいの、自由があるんです。

「明日から2週間休みます」

これも、普通に通るんですよ。

誰にも、怒られない。

でも、昔は真逆だったんです

こんな話をすると。

「いやいや、ゆうきさんだからでしょ」

そう思いますよね。

でも、昔の僕は、真逆だったんです。

SIerで働いてた頃。

朝9時から、夜23時まで。

休日も、普通に出勤。

当時、奥さんとは遠距離だったんですけど。

予定を合わせることすら、できなかった。

「土日、会える?」

「ごめん、出勤なんだ」

そんなのばっかりでした。

同じ僕ですよ。

何が変わったのか

じゃあ、何が変わったのか。

単価です。

それだけなんですよ。

月20万で、こき使われてた僕が。

エンジニアの単価を、月100万を超えるところまで上げた。

そしたら。

働く時間が、減ったんです。

不思議ですよね。

単価が上がったのに、労働時間は減った。

でも、これが現実なんです。

単価が上がると、全部が変わる

単価が上がると。

お金だけが増えるんじゃないんですよ。

まず、時間ができる。

短い時間で、価値を出せるようになるから。

時間ができると、自由になる。

「明日から休む」が、言えるようになる。

自由になると、大切な人との時間が増える。

会いたい人に会えて。

行きたい場所に、行ける。

お金は、その全部についてくる、おまけみたいなもんなんです。

本当に手に入るのは。

時間と、自由と、大切な人と過ごす毎日。

そっちなんですよ。

しかも、人生そのものが広がっていく

これで終わりじゃないんです。

時間と余裕ができたことで。

僕の人生、どんどん広がっていったんですよ。

たとえば。

時間ができたから、経営の勉強を始めました。

今は、外資系の元社長さんが主催してる勉強会に、月1で参加してて。

そこ、大手企業の役員クラスの人たちが集まるんです。

新規事業の作り方とか、そういうのを学んでます。

エンジニアだけやってたら、絶対に出会えなかった世界です。

エンジニア以外でも、飯が食えるようになった

その勉強を活かして。

IT以外のジャンルでも、収益化できるようになってきたんです。

これ、めちゃくちゃ大事で。

エンジニアだけでも、食っていけます。

でも、それ1本だけだと。

もしIT業界が廃れたら、終わりですよね。

でも、他のジャンルでも収入源を持ってたら。

IT が傾いても、平気なんです。

将来の心配が、なくなる。

世の中、こんなに面白かったんだ

そして、一番よかったのが、これで。

IT以外の業界を知って。

「世の中って、こんなに面白いことがたくさんあるんだ」

って、気づいたんですよ。

たとえば。

日本のアニメや漫画って、世界でとんでもなく売れるポテンシャルがあって。

今、どういう戦略で世界に出ていってるのか、とか。

そういう、ワクワクする話が。

僕の周りに、どんどん増えていったんです。

もし僕が、会社員のままだったら。

ずっとITの中だけで。

視野の狭い人生に、なってたと思います。

フリーランスで単価を上げて、自由になれたから。

こんなに、世界が広がったんですよ。

逆に、単価が低いままだと

想像してみてください。

5年後。

まだ、朝から晩まで働いてる。

休日出勤も、当たり前。

子供ができても、運動会に行けない。

家族と過ごす時間も、ない。

「お金のために、時間を全部差し出してる」

そういう毎日が、ずっと続く。

これ、単価が低いままだと。

普通に、こうなるんですよ。

単価が、全部を解決する

だから、僕は言い続けてるんです。

単価を上げろ、と。

お金が欲しいから、じゃないんです。

時間が欲しいから。

自由が欲しいから。

大切な人と過ごす毎日が、欲しいから。

その全部が、単価を上げるだけで手に入る。

だったら、上げない理由がないですよね。

で、どうやって単価を上げるのか

ここまで読んで、こう思いますよね。

「じゃあ、どうやって単価を上げるの?」

そこなんですよ。

一番、大事なところ。

単価を上げるのは、才能でも運でもないんです。

やり方が、あるんです。

そのへんは、僕の無料メルマガで話してます。

お金のためじゃなく。

時間と、自由と、大切な人のために。

単価の上げ方を、知っておいてほしいんです。

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僕は月商にして120万円を稼いでいますが、

エンジニアで月100万以上稼いでいるというと、

怪しいですよね。

お前は元々仕事できた、才能やセンスがあったんだろ?ともよく言われます。

ですが僕は最初からプログラミングが得意だったわけでもなければ、

仕事が得意だったわけでも

交渉や戦略も得意だったわけではありません。

 

そんな僕でも自信を得ることができて

エンジニアとして月100万以上頂ける程

実力をつけることができました。

経済的にも精神的にも豊かになってます。

結局正しい方向で努力するだけなんですよね。

 

誰だって稼げますし。

正しい方向で学べば誰でも自信を持って

エンジニアとして稼ぐことができる

僕雄貴がポンコツエンジニアから、月120万を稼げるようになった過程を下記の記事では公開しています。

>未経験から月商120万になれた雄貴の行動理念

 

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この記事を書いた人

雄貴のアバター 雄貴 フリーランスエンジニア

【エンジニアの単価が上がる情報を発信中】
27歳未経験からIT業界へ→経験2年半で月商80万達成
React案件で初回契約月105万を実現

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